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INTERVIEW#1

インタビュー_スタッフ01

2013年入社

後藤 亜季子さん ごとう あきこ

働き方を選べる環境が整っている

清水土木に入社したきっかけを
教えてください。

ハローワークを通じて事務員として入社しましたが、仕事を続ける中で「もっとやりがいのある仕事に挑戦したい」という気持ちが強くなりました。
将来のことや給与面も含めていろいろと考えた結果、施工管理の仕事に興味を持ち、自ら希望して異動することを決めました。
新しい分野への挑戦でしたが、学び成長できる環境だと感じています。

仕事をする上で、
心がけていることはありますか?

仕事をする上で常に意識しているのは、安全に工事を進めることと、効率よく作業を進めることです。
現場では小さな確認や声かけを欠かさず、事故やトラブルを防ぐことを最優先にしています。
そのうえで、無駄な作業を減らし、段取りよく進めることで、全体の流れがスムーズになるよう心がけています。

やりがいを感じる時は
どんな時ですか?

日々の業務を一つひとつ責任を持ってこなし、工事を円滑に進めることができたときにやりがいを感じます。
自分の判断や行動が現場全体の進行に影響し、予定通りに工事が進んだと実感できた瞬間は、施工管理としての達成感を強く感じられます。

清水土木は
どんな雰囲気の会社ですか?

会社全体がアットホームな雰囲気で、社員同士の距離が近く、気軽に話ができる環境です。
分からないことや困ったことがあっても相談しやすく、周囲が自然とフォローしてくれるので、安心して仕事に取り組めています。

土木工事のイメージは
入社する前とした後で
変わりましたか?

入社前は、土木工事は男性だけのいわゆるガテン系の仕事というイメージを持っていましたが、実際に働いてみるとその印象は変わりました。
現場にはさまざまな役割があり、施工管理など体力だけに頼らない仕事も多く、性別に関係なく活躍できる場面がたくさんあります。
今では、自分の強みを活かしながら働ける仕事だと感じています。

どんな人が向いている仕事だと
思いますか?

現場では自分で考えて判断しながら仕事を進める場面が多いため、物事を主体的に考えて行動できる人が向いている仕事だと思います。
指示を待つだけでなく、先を見据えて動ける姿勢が、現場を円滑に進めるうえで大切だと感じています。

MESSAGE応募を検討している方へ
メッセージをお願いします!

土木工事というと男性の仕事というイメージを持たれがちですが、実際には女性でもやりがいを持って活躍できる仕事がたくさんあります。
施工管理など、現場を支える重要な役割もあり、成長を実感しながら働ける環境です。
ぜひ安心してチャレンジしてほしいと思います。

INTERVIEW#2

インタビュー_スタッフ02

2014年入社

古島 祐次さん

上下関係なく冗談で笑いあえる関係がある

清水土木に入社したきっかけを
教えてください。

先輩から声をかけてもらったことがきっかけで、清水土木に興味を持ちました。
実際に話を聞く中で、現場の雰囲気や仕事の内容が自分に合っていそうだと感じ、安心して働けそうだと思い入社を決めました。

仕事をする上で、
心がけていることはありますか?

特に心がけているのは、安全面への配慮と時間の有効活用です。現場では常に周囲の状況を意識し、事故やケガにつながらないよう安全第一で行動することを大切にしています。
また、無駄な動きや待ち時間を減らし、効率よく作業を進めることで、現場全体がスムーズに回るよう意識しています。

やりがいを感じる時は
どんな時ですか?

工事が無事に完成したときに、大きな達成感を感じます。
計画通りに現場を進め、トラブルなく最後までやり遂げられたときは、自分の仕事が形として残ったことを実感でき、次の現場へのモチベーションにもつながっています。

清水土木は
どんな雰囲気の会社ですか?

社員同士の仲が良く、明るい人が多い会社だと感じています。
上司と部下の距離も近く、仕事の合間に冗談を言い合えるような雰囲気があるので、緊張しすぎることなく働けます。
そうした風通しの良さが、日々の仕事のしやすさにつながっていると思います。

土木工事のイメージは
入社する前とした後で
変わりましたか?

入社前に持っていた土木工事のイメージと、実際に働いてからの印象に大きな違いはありません。
現場仕事として大変な部分もありますが、その分やりがいがあり、チームで協力しながら進めていく仕事だという認識は変わらず、イメージ通りの仕事だと感じています。

どんな人が向いている仕事だと
思いますか?

真面目で責任感があり、状況に応じて柔軟に対応できる人が向いている仕事だと思います。
現場では予定通りに進まないこともありますが、そうした場面でも落ち着いて判断し、前向きに対応できる姿勢が大切だと感じています。

MESSAGE応募を検討している方へ
メッセージをお願いします!

土木工事の仕事は大変なこともありますが、その分やりがいや達成感も大きい仕事です。
仲間と協力しながら一つの現場をつくり上げていく面白さがありますので、少しでも興味があれば、ぜひ一緒に頑張っていきましょう。

INTERVIEW#3

インタビュー_スタッフ03

2021年入社

高地 由次さん こうち よしつぐ

地域のインフラを支える誇りを持てる仕事

清水土木に入社したきっかけを
教えてください。

就職活動中にマイナビで清水土木を見つけたことがきっかけです。掲載されていた現場写真や先輩社員のコメントから、地域密着で幅広い土木工事を手がけている会社だと分かり、まずそこで興味を持ちました。
さらに、面接の際に「一つひとつの現場を丁寧に仕上げる」という社風や、若手でも積極的に現場を任せてもらえる環境があると聞き、ここなら自分も成長しながら長く働いていけると感じました。
最終的には、“地域のインフラを支える仕事がしたい”という自分の想いと会社の姿勢が一致したことが決め手になり、入社を決めました。

仕事をする上で、
心がけていることはありますか?

仕事をするうえで心がけているのは、“完成形をしっかりイメージしてから施工に取り組むこと”です。最終的な仕上がりを想像しながら作業を組み立てることで、段取りがスムーズになり、品質にも直結します。
また、現場では常に周囲の状況をよく見るようにしています。重機や職人さんの動き、工程など、少しの見落としが安全にも効率にも影響するためです。
あとは、どうしたら無駄を減らせるか、もっと効率よく進められるかを考えることも習慣になっています。細かな積み重ねですが、より良い現場づくりにつながる大切な意識だと思っています。

やりがいを感じる時は
どんな時ですか?

やりがいを一番感じるのは、やはり工事が無事に竣工した瞬間です。
着工前の何もない状態から、自分たちの手で少しずつ形が整っていき、最後に一つの構造物として完成した姿を見ると、「頑張ってよかった」と心から思えます。特に、着工前と完成後の写真を見比べると、現場の変化が一目で分かり、自分の仕事が地域の役に立っていることを実感できます。
苦労した現場ほど達成感が大きく、次の仕事へのモチベーションにもつながっています。

清水土木は
どんな雰囲気の会社ですか?

清水土木は、建設業の中ではかなり柔らかい雰囲気の会社だと思います。
現場仕事というと堅いイメージを持たれがちですが、実際は話しやすい人ばかりで、困ったことがあればすぐに声をかけ合える空気があります。
上下関係も必要以上に厳しくなく、若手でも意見を言いやすいところが魅力です。
仕事は真剣に進めつつ、普段のコミュニケーションは和やかで、自然と長く続けられる職場だと感じています。

土木工事のイメージは
入社する前とした後で
変わりましたか?

入社前に抱いていた土木工事のイメージと、実際に働き始めてからの印象は大きくは変わりませんでした。体力が必要で、安全に気を配りながら進める仕事という点は、思っていた通りです。
ただ、実際の現場に入ってみて、周囲との連携や細かい段取り、仕上がりへのこだわりなど、現場ごとの奥深さは想像以上でした。
イメージは変わらなくても、仕事の一つひとつの重みをより実感できたように思います。

どんな人が向いている仕事だと
思いますか?

日曜大工やプラモデルなど、物づくりが好きな人は特に向いていると思います。
手を動かして形にしていくことが楽しいと感じられる人なら、この仕事の魅力を自然と味わえるはずです。
また、コツコツ作業を進めたり、完成に向けて積み重ねることが苦にならないタイプの人も活躍できると思います。
“つくることが好き”という気持ちが大きな原動力になる仕事です。

MESSAGE応募を検討している方へ
メッセージをお願いします!

清水土木では、未経験の方でも“向上心がある方”を大歓迎しています。
最初は分からないことだらけでも大丈夫です。
先輩が丁寧にサポートしますし、できることが増えていくにつれて現場の面白さもどんどん実感できます。
地域のインフラを支えるやりがいのある仕事に、ぜひ一緒に挑戦してみましょう!

INTERVIEW#4

インタビュー_スタッフ04

2022年入社

吉野 あすかさん よしの あすか

女性も活躍できる場面がたくさんある

清水土木に入社したきっかけを
教えてください。

就職活動中にマイナビで清水土木を見つけ、事務職だと思って面接に行ったのがきっかけです。
実際に話を聞いてみると、現場管理や施工管理の仕事だと分かり、「思っていた内容と違うな」と少し驚きました(笑)
ただ、仕事内容を詳しく聞いていくうちに、現場を支える重要な役割であり、未経験でも挑戦できる環境が整っていることを知り、自分でもやってみたいという気持ちが強くなりました。新しい分野にチャレンジできる点に魅力を感じ、入社を決めました。

仕事をする上で、
心がけていることはありますか?

一緒に仕事をする現場の職人さんや協力会社の方はもちろん、現場周辺にお住まいの方の声も大切にするよう心がけています。
現場では多くの人と関わりながら仕事を進めるため、日頃のコミュニケーションや気配りがとても重要だと感じています。
小さな声や要望にも耳を傾けることで、トラブルを未然に防ぎ、安心して工事を進められる現場づくりにつながっていると思います。

やりがいを感じる時は
どんな時ですか?

現場の工事が無事に終わり、関係者の方や周辺の方から「ありがとう」と声をかけていただけたときに、大きなやりがいと達成感を感じます。
自分が関わった仕事が誰かの役に立ち、安心や便利さにつながっていることを実感できる瞬間は、この仕事をしていて本当に良かったと思える時間です。

清水土木は
どんな雰囲気の会社ですか?

とてもなごやかで、日常的に会話が多く、にぎやかな空気があります。
仕事中はそれぞれ真剣に取り組みつつも、ちょっとした雑談や声かけが自然に生まれるため、緊張しすぎることなく働ける環境です。
分からないことも聞きやすく、周囲に支えられながら前向きに仕事に取り組める会社だと感じています。

土木工事のイメージは
入社する前とした後で
変わりましたか?

入社前は、土木工事は男性が中心で行う仕事というイメージを持っていましたが、実際に働いてみてその印象は大きく変わりました。
現場管理や施工管理など、女性でも活躍できる仕事が多くあり、自分の強みを生かせる場面がたくさんあります。
性別に関係なく挑戦できる環境が整っていると感じています。

どんな人が向いている仕事だと
思いますか?

この仕事は、特別な経験や知識がなくても、やる気さえあれば誰でも挑戦できると思います。
分からないことは周囲がしっかりフォローしてくれる環境なので、前向きに学ぼうとする気持ちや、仕事に向き合う姿勢が何より大切だと感じています。

MESSAGE応募を検討している方へ
メッセージをお願いします!

若い方や女性の方にも、ぜひ気軽にチャレンジしてほしいと思います。
土木工事というとハードルが高く感じられるかもしれませんが、実際にはさまざまな役割があり、自分に合った形で活躍できます。
新しい環境に一歩踏み出したい方と、一緒に働けることを楽しみにしています!

INTERVIEW#5

インタビュー_スタッフ05

2022年入社

陣内 浩貴さん じんのうち ひろたか

バランスの取れた“ちょうどいい”会社

清水土木に入社したきっかけを
教えてください。

入社前は都内で働いていたのですが、毎日の満員電車での通勤に限界を感じていました。体力的にも精神的にも負担が大きく、「地元で腰を落ち着けて働きたい」という思いが強くなったんです。
そこで千葉市内で求人を探していた際に清水土木と出会いました。
地域に根ざして仕事ができることや、会社の雰囲気の良さに惹かれ、「ここなら長く働いていけそうだ」と感じて入社を決めました。

仕事をする上で、
心がけていることはありますか?

現場では、常に“時間に少しでも余裕を持たせる”ことを意識しています。
工程にゆとりがあると、作業の確認や段取りが丁寧にでき、結果的に品質や安全面にもつながります。
思い通りにいかないこともある仕事だからこそ、早めに動くことや、余裕を持った計画を立てることを大切にしています。

やりがいを感じる時は
どんな時ですか?

プロジェクトの検査が無事に終わったときに大きなやりがいを感じます。
計画通りに進めてきた現場が問題なく完成したことを確認できる瞬間は、これまでの努力が形になったことを実感でき、達成感がひときわ大きく感じられます。

清水土木は
どんな雰囲気の会社ですか?

大手のような殺伐とした雰囲気はなく、かといって地方の土木会社にありがちな“家族的すぎる濃密さ”もありません。程よく落ち着いた空気の中で、必要以上の気を遣わず自然体で働ける。そんな安心感のある会社だと思います。
現場では、お互いに声をかけあいやすく、わからないことがあれば気軽に相談できる雰囲気。
だからこそ、新人でも場の空気に飲まれることなく、自分のペースで仕事に慣れていける環境だと感じています。
社内全体がギスギスせず、かつだらけすぎない、バランスの取れた“ちょうどいい”会社です。

土木工事のイメージは
入社する前とした後で
変わりましたか?

私は25年ほど土木工事に携わっていますが、入社当初から比べると現場の様子は少しずつ変わってきていると感じます。
特に機械化や自動化が進み、以前よりも効率的に作業できるようになっている点は大きな変化です。
それでも現場ごとの臨機応変な判断やチームでの協力は欠かせず、最新の技術と経験の両方が求められる仕事だと実感しています。

どんな人が向いている仕事だと
思いますか?

土木工事の仕事は、一つひとつの作業が大きな影響を及ぼすため、責任感のある人でないと務まりません。
自分の担当部分だけでなく、チーム全体や完成後の安全性まで意識して行動できる人が向いている仕事だと思います。

MESSAGE応募を検討している方へ
メッセージをお願いします!

土木工事に少しでも興味がある方であれば、経験の有無にかかわらず大歓迎です。
現場ではチームで協力しながら仕事を進めるので、責任感を持って取り組める方であれば着実に成長できる環境です。
地域のインフラを支えるやりがいある仕事に、ぜひチャレンジしてほしいと思います。